東レは、水系塗料や無溶媒塗料の塗布性と密着性を両立したPETフィルムを開発したと発表した。有機溶媒を用いた塗料が不要となるため、フィルム加工時の二酸化炭素(CO2)排出量を削減できる。2023年度下期前半に生産する計画で、30年には90億...
関連記事
東レエンジニアリング、欧州子会社を設立
- 2022年12月10日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

東レ、離型用ポリエステルフィルムの生産能力増強
- 2022年10月17日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー
東レ、3Dプリンターの粒子を量産 自動車用エンジン部品の試作品
- 2022年10月3日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

積水化学工業、車両内外装向け射出成形品の生産拠点 愛知県蒲郡市に新設 2029年2月稼働
- 2026年10月8日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

取引先の「金型無償保管」は5割超 公取委の勧告懸念も6割 取適法でレジリアが調査
- 2026年10月8日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

AESCジャパン、赤字脱却にめど コストカットや新型車効果が奏功 小型EV向けLIBなど好調
- 2026年10月8日 05:00|The Paper, 自動車部品・素材・サプライヤー













