損害査定業務などの委託先がランサムウエア攻撃を受けて顧客情報が漏えいした可能性があると損保大手3社が公表していた問題で三井住友海上火災保険は25日、顧客情報約12万件が漏えいした恐れがあると発表した。損害保険ジャパンによると約3万8千件だ...
関連記事
大手損保3社、損害査定業務などの委託先がランサムウエア攻撃で情報漏えいの恐れ
- 2024年10月9日 05:00|自動車流通・新車ディーラー
東京海上グループ、委託先がランサムウエア被害 個人情報流出の恐れ 対象は21社6万3000件
- 2024年7月10日 18:00|自動車流通・新車ディーラー

中小企業向けサイバー攻撃対策 損保が新サービス開始 年額66万円
- 2024年8月23日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

〈行事予定〉2026/6/29~7/5
- 2026年6月29日 05:00|自動車流通・新車ディーラー, 自動車整備・板金塗装
TM東京が株主総会、赤尾新社長が正式就任 佐藤前社長は代表取締役として新体制を支援
- 2026年6月29日 05:00|自動車流通・新車ディーラー, 人事・組織改正

KINTOの2026年3月期決算、2年連続で黒字 サブスク契約増が寄与
- 2026年6月26日 05:00|自動車流通・新車ディーラー











