電気自動車(EV)用充電サービスを手掛けるエネチェンジは2日、新たな事業計画を公表した。監査法人から不正な会計処理の疑いを指摘された問題を受け、成長戦略の見直しや組織の風土改革案を盛り込んだ。また、2026年3月期に経常利益で黒字化を目指...
関連記事
エネチェンジの会計処理での不正疑い、「隠蔽認められず」も城口CEOに不適切な言動 調査委員会が報告書
- 2024年6月29日 05:00|自動車流通・新車ディーラー

エネチェンジ、特別目的会社の会計方針について外部調査委員会を設置
- 2024年3月29日 05:00|自動車流通・新車ディーラー
エネチェンジ、充電サービスアプリに利用待ち人数の表示機能 円滑な交代促す
- 2024年3月12日 05:00|自動車流通・新車ディーラー

BYDオートジャパン、コジマと充電設備の設置で協業 家電量販店で試乗会も
- 2026年8月10日 05:00|自動車流通・新車ディーラー

イタリアの高級二輪メーカー「MVアグスタ」 コシダテックがインポーターに 国内販売の再建に着手
- 2026年8月8日 05:00|自動車流通・新車ディーラー

愛媛日産、使用済みEVの電池再生事業 国内ディーラー初 再販価値向上に力
- 2026年8月7日 05:00|自動車流通・新車ディーラー, 中・四国












