バンザイ(柳田昌宏社長、東京都港区)は、電子制御装置整備用の大型車向け「マルチエイミングボード」を開発する。大型車向けの開発は同社初で、2022年内にも発売する予定。乗用車向けに販売している先進運転支援システム(ADAS)などを整備できる...
関連記事
安全自動車、業界初の大型4社に対応するエーミングターゲットセット開発 作業時間を大幅短縮
- 2021年7月1日 05:00|自動車整備・鈑金塗装, 自動車流通・新車ディーラー

バンザイがスキャンツールの新機種開発 OBD検査に対応
- 2022年5月18日 05:00|自動車整備・板金塗装

ツールプラネット、新型スキャンツール「TPM-3」発売 エーミング対応の低価格帯の機種を投入
- 2022年5月13日 05:00|自動車整備・板金塗装

イヤサカ、AR活用したエーミング支援アプリ開発 乗用8メーカー147車種に対応
- 2022年3月3日 05:00|自動車整備・板金塗装

国交省、汎用スキャンツール「標準機」の認定制度創設を検討 機器普及を推進
- 2026年3月26日 05:00|政治・行政・自治体, 自動車整備・板金塗装

ホンダ学園、レストアした初代シビックが海外ラリー完走 事前準備から運営まで学生が担う
- 2026年3月26日 05:00|The Paper, 自動車整備・板金塗装, クルマ文化・モータースポーツ














