保険修理の工賃算出に用いる「指数対応単価」について、あいおいニッセイ同和損害保険は2024年度、5.6%(363円)引き上げることを決めた。 23年度は6480円だったが、24年度は6843円にする。全国の工場平均だという。引き上げは2年...
関連記事
三井住友海上、2024年度「指数対応単価」を4.93%引き上げ 6月に実施
- 2024年5月10日 05:00|自動車流通・新車ディーラー, 自動車整備・板金塗装
損保ジャパン、2024年度「指数対応単価」を5.56%引き上げ 7月以降の入庫から
- 2024年5月7日 05:00|自動車流通・新車ディーラー, 自動車整備・板金塗装
東京海上日動、2024年度の指数対応単価 3.98%の引き上げ 正式決定は大手損保初
- 2024年3月29日 13:00|自動車整備・板金塗装, 自動車流通・新車ディーラー

〈2026年1~6月の国内電動車販売台数(乗用車)〉
- 2026年7月8日 05:00|統計, 自動車流通・新車ディーラー

国交省の車体整備「指数」調査、板金作業全体で自研指数を5割上回る 塗装作業の差は12.6%
- 2026年7月8日 05:00|自動車整備・板金塗装, 政治・行政・自治体

BSサミット、組織運営をボトムアップ型に転換 技術・DX委員会を新設
- 2026年7月8日 05:00|自動車整備・板金塗装












