ファブリカコミュニケーションズ、丸紅プラックス(曽倉義久社長、東京都文京区)、東芝の3社は6日、中古の電気自動車(EV)に搭載された駆動用電池=写真=の状態を診断する技術の実証実験を行うことで合意したと発表した。東芝が持つ電池劣化診断技術...
関連記事
三菱自とDeNA、軽商用EVを用いたコネクテッドサービスの協業を発表 バッテリーの劣化予測や車両状態を見える化
- 2022年3月25日 05:00|自動車メーカー

ボッシュ・BPSE・三菱商事、EVの電池性能を見える化するサービスを共同開発 パフォーマンスと寿命を最大に
- 2022年3月24日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

〈語録〉カーベル 伊藤一正社長
- 2026年9月24日 05:00|自動車流通・新車ディーラー

アップルオートネットワーク、研究会で加盟店の成功事例共有
- 2026年9月24日 05:00|中古車流通

連載「ディーラーアンケート2026」(4)EVの関心に濃淡 2年ぶり増加も地域・系列の差大きく
- 2026年9月24日 05:00|自動車流通・新車ディーラー, 連載・インタビュー














