ホンダ、GMとの共同開発FCシステムの効率的な搭載前提に次世代車台設計

  • 自動車メーカー, 政治・行政・自治体
  • 2017年2月20日 00:00

 ホンダは2020年以降の導入を目指す次世代プラットフォームを、ゼネラル・モーターズ(GM)と共同開発・生産する燃料電池(FC)システムを搭載できるよう設計する。燃料電池車(FCV)の普及には部品共通化を中心にしたコストダウンが必要になる。...

ここからは有料記事になります。ログインしてご覧ください。

関連記事