充放電の速度が速く、長寿命が特徴のキャパシタを、自動車で実用化する動きが活発化している。車載に求められる広い温度範囲への対応や、リチウムイオン電池と組み合わせることで高性能な蓄電デバイスの開発に取り組んでいるメーカーもある。丸紅は、海外の...
関連記事
丸紅、ウルトラキャパシタ アジアで顧客開拓へ
- 2021年3月9日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー
ジェイテクト、低温時の出力特性改善したリチウムイオンキャパシタ 自動運転車の非常用電源に
- 2021年3月4日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

武蔵精密工業、LiBとLiCの「ハイブリッドバッテリー」開発 EVバイク向け受注開拓
- 2021年3月4日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

〈トップインタビュー2026〉シェフラージャパン、中川大治代表取締役 部品屋からシステムのパートナーへ
- 2026年2月25日 11:30|自動車部品・素材・サプライヤー, 連載・インタビュー

ハノーバーメッセ2026、事前イベントスタート AI活用を前面に
- 2026年2月25日 11:30|自動車部品・素材・サプライヤー

エイブリック、車載シャントリファレンスICを開発 車載機器の性能向上や部品点数削減も
- 2026年2月25日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー













