2020年度(2020年4月~21年3月)の登録車と軽自動車を合わせた新車販売台数が、10年ぶりに470万台を下回る公算が大きくなった。3月実績が前年並みで推移した場合、462万台ほどとなる見通しだ。足元では半導体不足の影響が自動車メーカ...
関連記事
2021年2月の国内販売、回復ペース失速 コロナ禍で営業活動の停滞響く
- 2021年3月2日 05:00|自動車流通・新車ディーラー

自販連会長、2021年の登録車販売見通し 明言避ける 半導体不足など不確定要素多数
- 2021年2月27日 05:00|自動車流通・新車ディーラー

テスラジャパン、大阪に国内初「テスラギャラリー」 最新技術や世界観をアピール
- 2026年9月18日 05:00|自動車流通・新車ディーラー, 近畿圏

連載「ディーラーアンケート2026」(3)人材不足に下げ止まり感 労働環境改善が奏功
- 2026年9月18日 05:00|自動車流通・新車ディーラー, 連載・インタビュー

〈リコール〉フォルクスワーゲングループジャパン、アウディ「S3」など6車種の燃料装置に不具合
- 2026年9月18日 05:00|政治・行政・自治体, 自動車流通・新車ディーラー












