日本TIマルチ、チャンネル内蔵の誘導型近接センサー開発

 日本テキサス・インスツルメンツは、世界初のマルチチャンネル内蔵の誘導型近接センサー「LDC1614」を開発したと発表した。精密な位置やモーションの検出が可能で、車載インフォテインメントのコンソールなどで精密リニア、回転センシングの機能が実...

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