タツノ、FCV燃料補給用の水素計量機シェア6割以上に

 燃料計量機大手のタツノ(龍野廣道社長、東京都港区)は、2015年度以降、燃料電池車(FCV)の燃料補給に使用する水素計量機で国内販売シェア6割以上を確保することを目指す。FCVは今年末にトヨタ自動車が新型車の市販を開始し、普及が本格化する...

ここからは有料記事になります。ログインしてご覧ください。

関連記事