日本自動車工業会と日本自動車部品工業会は、中小サプライヤーが部品の出荷・受入管理業務のIT化を円滑に推進するための環境整備を始めた。自工会と部工会が共同作成する「標準帳票ガイドライン」を3月に改定。新たに「部品メーカー間取引用かんばん」な...
関連記事
ゼンリン、世界の地理空間企業トップ100社に 各種データや活用を評価
- 2026年10月10日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

アステモサイプレモス、SDV向けのサービスを発表 開発スピード向上と開発工数削減に寄与
- 2026年10月9日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

エネオス、HVOなどの次世代燃料の環境価値を認証する制度の実証に参画
- 2026年10月9日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

日本製鉄、超高強度アルミめっきホットスタンプ材が新型エルグランドに採用 高い耐水素脆化特性も
- 2026年10月9日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

〈人事・組織〉日本精工(2026/10/1)
- 2026年10月9日 05:00|人事・組織改正, 自動車部品・素材・サプライヤー
東レ、耐熱フィルムコンデンサーの動作実証に成功 EVなどの高出力化に対応
- 2026年10月9日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー












