-これまで磨いてきた要素技術から、新たな可能性を打ち出そうとしている「当社は80年企業として、エンジン向けすべり軸受けの開発を通じて摩擦を軽減するトライポロジー(摩擦・摩耗・潤滑の技術)を極めてきた。こうしたコアコンピタンス(核となる独自の...
〈テックの現在地 インタビュー編〉(21)大豊工業 加納知広副社長 異種接合や表面処理など新技術で開発のレベルアップ
- 自動車部品・素材・サプライヤー, 連載・インタビュー
- 2026年8月12日 05:00
-これまで磨いてきた要素技術から、新たな可能性を打ち出そうとしている「当社は80年企業として、エンジン向けすべり軸受けの開発を通じて摩擦を軽減するトライポロジー(摩擦・摩耗・潤滑の技術)を極めてきた。こうしたコアコンピタンス(核となる独自の...