ホンダが上場以来初めて、最終赤字に転落する。電気自動車(EV)関連の損失は、2027年3月期も含めて最大2兆5000億円になる見通しだ。米国でのEV市場の急速な冷え込みを読み切れず、前のめりだった巨額投資が裏目に出た格好だ。5月に公表を予定...
関連記事
ホンダ系サプライヤー、EV戦略見直しに「補償求める」「量産前の決断歓迎」などの声
- 2026年3月13日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

ホンダ、2040年に100%EV・FCV化は「達成困難」 5月に新たなロードマップ公表
- 2026年3月12日 18:50|自動車メーカー

ホンダ、2026年3月期で最大6900億円の最終赤字 EV「ゼロ・サルーン」など開発中止 戦略見直しで損失計上
- 2026年3月12日 16:20|自動車メーカー
















