12年ぶりに増加した400万円未満のエントリー輸入車の実力は? JAIA試乗会で記者が体験

新車価格が「400万円未満」の輸入車(外国メーカーの乗用車)の販売台数が12年ぶりに増加した。比亜迪(BYD)などの新興勢が廉価な電動車を国内に積極投入していることが一因だ。この価格帯のモデルは、輸入車市場の裾野を広げる上で重要な役割がある...

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