経済産業省は、自動車部品のカーボンフットプリント(CFP)算出に向けた取り組みを開始する。すでに試行事業を始めている電池以外の部品にも算出対象を広げる。年内に一部の部品で実証を行い、2023年3月頃に公表予定のガイドラインに反映する。原材...
関連記事
EV時代に生き残れるか、本格的に動き出した政府の電池戦略
- 2022年8月16日 05:00|政治・行政・自治体

経産省、車載電池のカーボンフットプリント 算出試行事業で把握 制度設計に反映
- 2022年7月15日 05:00|政治・行政・自治体

経産省、車載用電池のカーボンフットプリント基準 「使用段階」も加味 欧州では対象外 国際議論を先導
- 2022年3月29日 05:00|政治・行政・自治体

ホンダとのEV協業を縮小するソニー モビリティ事業参入への夢は諦めず
- 2026年5月11日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー
















