特許庁は、産業財産権における審決や判定を人手翻訳による英訳で提供するサービスを12日から始めた。同庁のホームページで事件の種類、分野に応じて法解釈や運用の参考になる審決などを掲載する。今年度は80件程度を提供し、来年度以降は年間100件程...
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