ヤマハ発動機は8日、2021年1~12月期の営業利益予想を8月の前回見通しと比べて7・5%増の1720億円に上方修正したと発表した。新型コロナウイルスの再拡大の影響で売上高は同2・7%減と下方修正したが、経費削減の推進で利益面は上積みでき...
関連記事
ヤマハ発動機の2021年1~6月期決算、コロナ禍から回復で大幅増益
- 2021年8月6日 05:00|自動車メーカー
ヤマハ発動機、2021年12月期決算は増収増益へ 全部門で回復見込む
- 2021年2月13日 05:00|自動車メーカー

スズキ、浜松の「トリイソース」とコラボ カプチーノなど歴代名車をラベルデザインに採用
- 2026年10月20日 05:00|自動車メーカー, クルマ文化・モータースポーツ

〈語録〉日本自動車工業会 佐藤恒治会長
- 2026年10月20日 05:00|自動車メーカー

ダイハツ、クラウドサービス委託先が不正アクセス 「ダイハツコネクト」などのサービス一部停止
- 2026年10月20日 05:00|自動車メーカー

独VW、60万人の賃上げ凍結計画 世界全体2030年まで、地元紙が報道
- 2026年10月20日 05:00|自動車メーカー











