四国地区2025年1~12月の新規輸入車登録台数(外国メーカー車、日本メーカー車)は、前年比11.6%増と大幅に増加した。四国4県で前年実績を上回り、徳島は同19.0%増だった。車種別では乗用車が同
日本自動車輸入組合(JAIA)の発表によると、2025年の中国地区輸入車新規登録台数(外国メーカー車と日本メーカー車)は、前年同期比12.9%増の1万7789台だった。中国5県全県で前年を上回り、2
2025年の道内中古車登録・届け出台数は、35万5392台(前年比2.2%減)で、3年ぶりに前年を下回った。登録車は20万2630台(同3.3%減)で、3年ぶりのマイナス。軽自動車は15万2762台(
日本自動車リース協会連合会(JALA、髙井直哉会長)がまとめた2025年の自動車リース契約台数は、前年比2.0%減の194万1103台となり、4年ぶりに減少した。20年のコロナ禍の影響で、主力の5年リ
2025年の中国地区新車販売台数(登録車+軽自動車)は、前年比3.2%増の32万2487台だった。24年はダイハツ工業などの認証不正問題で約10%落ち込んだが、新車の供給が回復し、2年ぶりに前年を上
【仙台】東北運輸局(吉田昭二局長)の調べによると、2025年12月末時点の管内認証工場数は、8682工場で先月末から増減はなかった。このうち、指定工場数は3工場減の2735工場だった。 同12月の