○…愛知県輸入自動車販売店協会は9月、名古屋栄のラシックで初の合同展示会を開催する。テーマは“街のりコンパクト”。展示6台のミニイベントだ。集客力の高い都心のオシャレな商業施設で協会加盟ディーラーが合同で輸入車を展示し
「存在感のあった北畑隆生前事務次官の後を受けるのは困難なことだが、やれることはきちんとやる」との決意。 北海道洞爺湖サミットでも主要テーマとなった地球環境問題については「もともと大きな課題で、解決には時間がかかる。2
今年6月、井上刀志一前会長、理事長の退任を受け急遽、岡山県中古自動車販売協会、同商工組合(JU岡山)の理事長代行に就任した。「予期していなかったこととは言え、これまで諸先輩方が行ってきたことを引き継ぎ、JU岡山の灯を消
レンタリース事業に携わるのは初めてだが、前任のネッツトヨタゾナ神戸勤務時代から前社長の志方隆雄氏(現相談役)や他の役員との付き合いが深く「今までお世話になった恩返しのつもりで、精一杯頑張りたい」というのが社長就任の抱負
○…「三輪走行から、より安定した四輪走行になった」。三重スバルの飯山勝久社長は、新型多人数乗り・エクシーガの登場を独特な表現で解説してみせる。3輪とはレガシィ、インプレッサ、フォレスターのこと。エクシーガはスバルにとり
来年の春闘はどんな展開になるだろうか。今年の労使交渉にも影を落とした先進国需要の後退や原材料高といった経営環境の悪化は一段と進んでいる。一方、原油高などを背景に物価は上昇傾向にあり、過去のデフレ状況を考慮に入れるかは別
自動車販売業は、訪問型から来店型への販売形態の移行、新車販売から保有ビジネスへのシフトなどさまざまな変遷を経てきた。さらに直近では国内保有台数の減少に歯止めが利かず、販売業にとって大きなターニングポイントを迎えていると
登録車 【水戸】茨城県自動車販売店協会(綿引義城会長)がまとめた今年上半期(1~6月)の新車登録台数は、前年同期比1.8%減の4万6728台となり、前年を割り込んだ。新型車の投入が相次いだものの全体的には低調だったほか
【静岡】静岡県自動車会議所(川井祐一会長)、静岡運輸支局など県内自動車関連9団体は9日、道の駅富士川楽座で「アイドリング・ストップ街頭広報活動」を開催した。 「地球温暖化防止」キャンペーンの一環。ドライバーに環境意識