◆日通キャピタル、CP格付a―1取得 日本通運の金融・決済子会社の日通キャピタル(大出勇社長、東京都港区)は、格付投資情報センター(R&I)から、発行枠500億円のコマーシャルペーパー(CP)格付け「a―1」を取得し
◎…新型プリウスへの期待は大きいが、ネッツ店での顧客の反応は未知数だ。1月から顧客のハイブリッドへの関心度を調査するアンケートなど行い、ニーズ把握に努めている。4月投入のウィッシュと並らび販促活動を展開する。(ネッツト
ホンダのハイブリッド車「インサイト」が人気を呼んでいるのに加え、5月にはトヨタ自動車からも新型「プリウス」が登場し、ハイブリッド車の本格普及時代を迎えようとしている。こうした環境対応車が増えれば、地球環境にとってプラス
■高崎自動車整備学校 【前橋】高崎自動車整備学校(林忠一校長)は17日、同校の大会議室で「2008年度卒業証書授与式」を行った。当日は、来賓で訪れた関東運輸局群馬運輸支局の栗本久支局長を始め、多くの学校関係者や父兄が出
◆プリンス大阪 齋藤光保社長 「新車販売年間100台以上のトップセールスの人数はいつの時代でも変わらない。市場環境の動向と関係なく何があっても売っている営業スタッフが必ずいるということだ」と話すのは日産プリンス大阪の齋
○…卒業・入学シーズンとなった。学生は就職へと新しい道を歩み始めるが、勉強が終わった訳ではない。これからも学問は続く。卒業は一種の通過点だ。自動車専門学校の卒業式に行ったが、少し様変わりしていた。茶髪に長髪が以前よりも
○…全国平均よりわずかに落ち込みは少ないが、岐阜県新車市場も厳しい状況が続く。岐阜スバルの岩田次郎社長は「販売会社は環境がどうであれ売ることをあきらめてはならない」と力を込める。長年歩んだ営業畑で習得した厳しい環境でも
一般貨物運送業のADL(木村勉社長、川崎市多摩区)は、加盟店の負担が少ない軽貨物のフランチャイズチェーン(FC)システムを開発し、代理店の募集活動を開始した。開発したFCシステムは個人ばかりでなく、企業も対象としており
アルピコ自工(夏目眞一社長、長野県松本市)は、長野県内を拠点とする「アルピコグループ」の自動車整備事業を担い、県内に3事業所を有する。同社では、業界初となる25分間車検システム「クリアー25」を開発、2007年6月に特