ユー・エス・エス札幌(安藤之弘社長)は「さつきまつりAA」を開催。出品台数は3149台、成約率61・4%だった。 道内外から約1200人が参加した。競り開始から落札が進み、最終的に成約台数は1934台に上った。総成約
ホンダカーズ埼玉中(渡辺伸市社長)が12日、久喜市の久喜自動車学校で既納先ユーザーを対象にした安全運転講習会「ドライバースクール」を開催、ユーザー18人に今年4月入社のサービススタッフを加えた21人が参加した。 同講
【千歳】ホンダオートオークション北海道は「第172回AA」を開催。連休明け最初の競りで出品201台、成約162台、成約率80・6%を記録。 同AAにホンダディーラー、会員バイヤーら約80人が参加。春商戦のピークを迎え
ホンダは15日、電動カート「モンパルML200」のデザインが「平成21年度全国発明表彰」で経済産業大臣発明賞を受賞することが決まったと発表した。「安心・快適なパーソナルモビリティ」をテーマに、視認性を向上する「LONG
高機能樹脂を手がけるポリプラスチックス(後藤昇社長、東京都品川区)は、成形品の故障原因となる「樹脂成形部品の残留応力」の測定手法を開発したと発表した。荷重下での成形品内層部の応力分布解析が可能になる。金属評価で適応実績
バンテックは、日産自動車へのミルクラン方式での部品調達に、新たな集中配車コントロールシステム「Vキュービック」を導入し、今夏からスタートする。リアルタイムで配車手配などの車両管理を始め、各車両の積載率も把握し、営業所ご
整備用機械工具商社大手のバンザイ(関谷徹社長、東京都港区)は、整備事業者を対象にアライメントテスターの活用に向けた提案活動を強化する。定期的に開催する研修会のほか、新規需要を開拓するためのビジネスモデルを提案する。最新
ネッツトヨタ愛知の社長に6月23日付で、佐藤達男専務(55)が昇格する。榊原東治社長(66)は相談役に退く。トヨタ自動車出身の佐藤氏は昨年6月、ネッツトヨタ東京常務からネッツトヨタ愛知専務に迎え入れられた。トップの若返
厳しい販売環境の中、トヨタ部品北海道共販(福田一正社長)は今年度の売上目標を前年度比0・8%増の約279億6千万円と意欲的に策定した。販売店サポートの強化や効率的な営業推進などで拡販に取り組む。また、社内テレビ会議シス