ハイブリッド車の代名詞にもなった「プリウス」。1997年12月に発売された初代の燃費は28キロメートル/リットルだった。2000年には欧米でも販売を開始するとともにシステムを成熟させ、最終型の燃費は31キロメートル/リ
◆JFEホールディングス、役員と管理職の報酬・賞与を減額 JFEホールディングスは、役員報酬の一部返上および管理職賞与の減額を決定したと発表した。対象役員は、全取締役、監査役、執行役員で5月以降、報酬月額に対して取締
○…2008年度の継続検査(車検)台数が、トラックなどの車検需要が減少する裏年であったにもかかわらず、07年度よりも増加した。車両の保有長期化と、08年度に初回車検を迎えた軽自動車の3年前の新車販売が好調だったことなど
滋賀自動車リサイクル協同組合(川瀬重次代表理事)第2回通常総会 13日 クサツエストピアホテル(滋賀県草津市) ▽事業計画(1)放置自動車の撤去(2)組合員の拡大(3)ハイブリッド車の解体処理講習会など ▽収支予算
中国自動車リース協会(卜部典昌会長)第21回通常総会 11日 メルパルク広島(広島市) ▽事業計画(1)自動車リース研究会のセミナー開催(2)中国運輸支局リース車登録台数の調査(3)会報の発行 ▽役員改選 なし
○…「13年という基準が示されたことに大きな意味がある」と語るのは、青森トヨタの小野大介社長。追加の経済対策として国会で審議される初度登録から13年経つ車の代替支援策「スクラップインセンティブ」について考察したものだ。
トヨタ自動車のハイブリッド車、新型「プリウス」が6年ぶりにフルモデルチェンジした。3代目となる新型は、2.4リットル車並みの加速性能を持ちながら、量産ガソリン車として世界最高燃費となる38キロメートル/リットル(10・
■ビシェイ・インターテクノロジー、高輝度白色LED発表 電子部品メーカーの米ビシェイ・インターテクノロジー(日本法人=ビシェイジャパン、小澤政治社長、東京都台東区)は、小型パッケージで高輝度を実現した、車載対応の1ワ
“昔の仙台の様子はこんな感じでした”。仙台市制120周年を記念して、せんだい120アニバーサリー委員会が、「クラシカル・センダイ大正~昭和のモダンな風景展」をヤナセ東北(早坂盛講社長)本店2階ショールームで17日までの