北海道運輸局(5月) 〈新規認証工場〉 ▽スターオート札幌東(札幌市東区北48条東1―1―27)▽道央ヂーゼル(小樽市塩谷2―2―19)▽北日本石油千歳空港給油所(千歳市朝日町8―1206―63)▽美唄自動車学校整
◆クボタ、小型ショベルをフルモデルチェンジ クボタは、3~4トンクラスの小型ショベルを10年ぶりにフルモデルチェンジして発売したと発表した。掘削力やつり上げ力などの基本性能を高めたほか、操縦装置のレイアウト変更により
◆関西マツダ 髙橋良二社長 厳しい市場環境の中、前期決算では基盤収益部門の底堅さで黒字を確保するディーラーが目立った。高い収益力が定評の関西マツダもその一つ。「2008年11月以降、史上まれに見る厳しさだった」と髙橋良
◆リンクアース、D1グランプリ会場でTPMSをPR リンクアースは5月に開かれたD1グランプリ・エキシビジョン「TOKYO DORIFT IN ODAIBA」でタイヤ内空気圧監視装置のTPチェッカーをPRした。 同
旭川トヨタ (6月1日) 〈昇格〉 ▽営業本部営業企画部長サービス担当(同次長)横山正治 〈人事異動〉 ▽管理本部経理部長兼総務部長兼経営企画室長(経理部長)宮澤義行▽営業本部営業企画部次長U―Car担当
○…「不振が続く車業界だが、走行会に参加するユーザーは熱い人が多い」と語るのは、ブリッドブランドのバケットシートを販売するティーズの高瀬嶺生社長。日本自動車用品・部品アフターマーケット振興会(NAPAC)のASEA事業
身の丈 ○…巨象解体、巨星堕つ、覇者の驕りなど、さまざまな形容詞が使われた今回のゼネラル・モーターズ(GM)破たん劇。昨秋の金融危機で世界経済が失速した際、12月のこの項で、米の大量消費に言及した。自動車は、資金がな
トヨタ自動車のハイブリッド車(HV)「新型プリウス」が快走している。5月末までに13万台以上の受注を獲得し、早くも納車は半年待ちの12月になるほどの人気という。だが、トヨタにとってプリウスの好調な販売を手放しで喜んでは
環境対応車普及促進制度に伴うスクラップインセンティブについて、自動車解体業は内容を熟知し、ユーザーに説明できる体制を整えておく必要がある。どれほどの入庫拡大につながるかは予想できないが、頼りになる存在と感じてもらえるよ