マクニカは、子会社である仏ナビヤ・モビリティ製の新型自動運転EV(電気自動車)バス「EVO3(エヴォスリー)」を発売すると発表した。公共交通向け低速モビリティとして売り込む。販売パートナーでナビヤへの共同出資企業でもあ
ホンダは近く、外国人整備士の採用や定着支援に向けた新たな販売店施策を始める。言語対応や給与体系、日常生活などを支える推奨モデルを構築し、希望する全国の販売会社が導入できるようにする。整備士不足が慢性化している中、外国人
トヨタ自動車系のプライムプラネットエナジー&ソリューションズ(好田博昭社長、東京都中央区、PPES)は、電気自動車(EV)用の新型角形リチウムイオン電池の量産を始めたと発表した。トヨタ「bZ4X」のほか、レクサスの新型
【長野】トヨタレンタリース長野(萩野悟社長)は、電動キックボードなど「マイクロモビリティサービスの実証事業」を開始した。長野県内2店舗に小型モビリティ計10台を配備し、サービス展開を進めることで地域課題の解決だけでなく
スズキが、自動化など工場の刷新に乗り出している。「人手に頼らず安定的な生産と高い品質を両立する」ことがテーマだ。日本では労働力の減少、主力市場のインドも人件費の上昇が見込まれる。カーボンニュートラル(温室効果ガス排出実
ホンダカーズ江南を展開するごとう自動車(後藤千代子社長)は、愛知県江南市の「古知野店」をリニューアルオープンした。建物や施設の老朽化が進んでいたことから、全面的に建て替えた。ショールーム内はコンセプトに基づいて区分けで
補修用バッテリーを手掛けるエナジーウィズ(吉田誠人社長、東京都千代田区)は、埼玉事業所(埼玉県深谷市)に新設したバッテリーの組み立てラインをメディアに初公開した。生産能力は年間で最大約480万個としており、最大9品種の
エーモン(川岸浩二社長、兵庫県福崎町)は、二輪車パーツブランド「モトレクション」の新製品を発売した。モバイルバッテリーや家庭用電源から二輪車のバッテリーに充電できる「イージーチャージャー」、追加ケーブルの不要な「バイク
アルティア(浜本雅夫社長、東京都中央区)は、11月6~9日に愛知・岐阜両県で開催される世界ラリー選手権(WRC)「フォーラムエイト・ラリージャパン2025」のオフィシャルサプライヤーとして、公式車検場に門型2柱リフト2