【岐阜】岐阜県自動車整備振興会岐南西支部(富成一貴支部長)は、岐阜市の同振興会会館で「マイカー点検交通安全教室2025」を開催した。岐阜南地区安全運転管理部会(矢田章博会長)と共催し、岐阜市や岐阜南警察署、トヨタカロー
【甲府】山梨トヨタ(佐々木宏明社長)は、同社ボディーサービス工場で「2026年全国トヨタ販売店サービススキルコンテストBP地区大会実技競技」を開催した。課題は「ドアパネル修正・塗装」となり、同社は一連の工程を通じて見事
【さいたま】埼玉自動車整備人材確保・育成連絡会は、さいたま市西区内の自動車整備教育会館で会議を実施した。関東運輸局埼玉運輸支局の髙久浩一支局長、自動車関連団体や自動車整備士養成機関の関係者らが出席した。 会議の冒頭、
国土交通省は「自動物流道路」の実証を11月から始める。荷積み時や輸送時の技術的課題など6つのユースケースを検証する。自動車部品サプライヤーや建設事業者なども参画する。2030年代半ばの実用化に向け、課題を洗い出す。
韓日次世代バッテリーB2B商談会2025が、スタートアップ支援拠点のステーションAi(名古屋市昭和区)で開かれた。KOTRA(韓国貿易センター名古屋)や駐名古屋大韓民国総領事館、産学行政連携のプラットフォーム「あいち次
全国軽自動車協会連合会(全軽自協、赤間俊一会長)は、「軽自動車理解促進広報キャンペーン」を20日に開始すると発表した。軽が日常生活を支えている様子の動画をウェブ広告やテレビCMなどで発信する。 特設サイトも開設する。
三菱ふそうトラック・バスとヤマト運輸、ティアフォー(加藤真平CEO、東京都品川区)の3社は10日、自動運転セミトレーラーによる幹線輸送が国土交通省の実証事業に採択されたと発表した。関東と関西間の幹線輸送で自動運転レベル
【岐阜】全日本ロータス同友会岐阜県支部(一木孝広支部長)は、高山市内のホテルで「2025年度サマーキャンペーン表彰式・秋の総合キャンペーン決起大会」を開催した。同友各社と提携企業が参加し、キャンペーンの目標達成を誓った
ユニバンスは、ローバーミニ用の「クラッチプランジャーキット」を発売した。周辺部品を含む10点をセットにしたもの。高精度の加工を施すなどして組み付けやすくしたほか、操作荷重を約3割低減した。 新製品は、同社の〝旧車〟向