日産モータースポーツ&カスタマイズ(真田裕社長、神奈川県茅ケ崎市)は14日、日産自動車の軽商用車「クリッパーバン」に、荷室をアレンジした「マルチラック」を設定して11月27日に発売すると発表した。スチールラックと有孔ボ
日本損害保険協会(損保協、舩曵真一郎会長=三井住友海上火災保険社長)の北海道支部(赤羽千恵美委員長=同社執行役員)は、冬期の自動車のスリップ事故防止をドライバーに呼び掛けるポスターとチラシを作成した。冬道を安全に運転す
損害保険ジャパンは14日、地方自治体や交通事業者などを対象に、自動運転やライドシェアなど移動支援サービスの導入支援を本格展開すると発表した。リスクマネジメントの知見や自動車保険なども活用し、事故の未然防止や事故発生時や
アジア太平洋トレードセンター(ATC、大阪市住之江区)で25、26日に体験型イベント「咲洲こどもEXPO2025」が開催される。大阪府など官民で構成する「おおさか電動車協働普及サポートネット」はゼロエミッション車(ZE
自民党総裁に就任した高市早苗氏(64)は、クルマ好きで独自の減税案を打ち出すなど自動車業界への理解が深いことでも知られる。30年以上の親交があり、高市氏の地元で2018年1月から「高市早苗連合後援会
北海道運輸局は、運輸支局が混雑する原因のひとつとなっている持込検査の不合格割合と再検査割合について、2024年度(24年4月~25年3月)の結果をまとめ、公表した。不合格、再検査ともに前年より割合がやや低下したものの、
函館トヨタ(堀田易社長)は、「第3回サービススキルコンテスト」を本社・昭和店工場で開催した。点検競技に全店舗から11組(2人1組)のエンジニアが出場し、12カ月点検における正確性や故障診断技術、知識などを採点。本通店の
【京都】将来のより良い街づくりを創造する国際イベント「京都スマートシティエキスポ2025」が、けいはんなオープンイノベーションセンター(精華町)で開かれた。経済発展と生活の質の向上を目指す「スマートシティ」の実現を促す
三菱ふそうトラック・バスは、「2025年度セールス&カスタマーサービスコンテスト」を川崎製作所(川崎市中原区)で開催した。全国の特約販売店11社と、同社の地域販売部門から選抜した計105人の選手が出場。「新車」「パーツ