#1 ホイールの安心・安全性の訴求を継続
- 2021年1月28日

日本の自動車メーカー3社の2月の中国新車販売台数は、前年同月比15.2%減の13万6671台で、2カ月ぶりに減少した。「新エネルギー車(NEV)」の税制優遇策の変更などが要因とみられる。トヨタ自動車は

第三者委員会の報告で大量の不正会計が判明したニデック。今後の立て直しの道筋をどうみるか。自動車業界に詳しい早稲田大学ビジネススクールの池上重輔教授に聞いた。―ニデックは車載事業に注力してきた「同社は元

西日本最大級のキャンピングカーの見本市「大阪キャンピングカーショー2026」が、インテックス大阪(大阪市住之江区)で開催された。キャンピングカー市場で車両価格の上昇が続くなか、出展各社は装備の見直しや

レイズ(斯波翔太郎社長、大阪府東大阪市)は、嵐山―高雄パークウエイの高雄大駐車場(京都市右京区)で「TE37の日ミーティング」を初めて開催した。同社の鍛造スポーツホイール「ボルクレーシング TE37」

日本自動車連盟(JAF)京都支部(中村正人支部長)は、「2025年JAF京都支部 感謝の会」を京都市下京区のホテルで開催した。会員拡大に貢献した個人や販売会社・店舗を表彰。個人受賞者は127人で過去最

日本自動車輸入組合(JAIA)の発表によると、2026年2月の近畿地区の輸入車新規登録台数(外国メーカー車と日本メーカー車)は、前年同月比16.6%増の4815台で、3カ月連続のプラスとなった。内訳は