#1 ホイールの安心・安全性の訴求を継続
- 2021年1月28日
埼玉県狭山市で1966年に創業した小島モータース(小島美惠子代表)。地域密着型整備工場として地元客から厚い信頼を獲得している。現状の年間車検入庫台数は約500台、車両販売台数は約60台となっている。01年にISO900
バンザイ(関谷徹社長、東京都港区)は、今夏から役職に応じた人材教育を本格展開する。これまで実施してきた新人導入研修に加え、中途採用者向け研修と管理職向け研修を新設する。中途採用者向け研修は、主に社内システムの理解を促進
KTC(京都機械工具)はこのほど、ネプロスブランドの新製品「クイックスピンナ」を発売した。ラチェットハンドルとソケットレンチの間に接続するアタッチメント。締め付け作業時など、ハンドルを振らずにソケットのみを回して仮締め
【千歳】千歳市に自動車関連産業の立地が活発化している。TAA北海道に次いで、デンソーエレクトロニクス(杉本正和社長)は先月、車載用半導体製品の第1期工場を着工し、年内に完成予定。センサーなど車載用電子部品を生産し、来年4
札幌地方自動車整備振興会と室蘭地方自動車整備振興会は、北海道洞爺湖サミットの支援活動として、警察の警備車両基地3カ所に点検整備ボランティア隊を派遣する。期間は7月1日から9日間で、延べ59人のメカニックが協力する予定。
【旭川】旭川地区不正改造防止推進協議会(吉田裕会長)は「不正改造車排除旭川地区総決起大会」を旭川整振で開いた。旭川運輸支局、道警察旭川方面本部などの関係機関と自動車関係16団体から約180人が出席。不正改造車の排除を誓