#1 ホイールの安心・安全性の訴求を継続
- 2021年1月28日
JSRは、2007年度の環境・安全活動の改善目標、改善実績などを報告する08年版「CSRレポート」(A4和文判、41ページ)を発行した。英文版も今月下旬に発行する。和文版7千部、英文版1500部のほか、ホームページにも
ベバスト・ジーシーエス・ジャパン(B・ラジムスキー社長、横浜市港北区)は、18日に青森県トラック協会で開催される「安全・環境対策製品 勉強説明会」で、ベバスト製エアヒーターを実演展示しアイドリングストップ・セミナーを行
高所作業車大手のアイチコーポレーションは、トラック搭載型の高所作業車でアジア市場向け専用車の販売に乗り出す。中国にある同社の工場で一貫生産を行い、早ければ2010年にも東南アジアやロシア極東地域で販売する。部品の開発か
日本通運は今月から「貸切トラック」を対象に、軽油市況に連動して一定額をトラック運賃に上乗せする「燃料サーチャージ」制を導入した。業界では王子運送、札幌通運などがすでに導入、東京トラック協会傘下の事業者3、4社が本格検討
国土交通省と鉄道貨物協会は活動4年目を迎える「エコレールマーク」の認知度向上に拍車をかける。同マークは地球環境に優しい鉄道貨物輸送を一定割合以上で利用し、CO2削減に積極的に取り組んでいる企業および商品を示す。同制度は
三菱自動車の子会社で特装車の製造をてがける三菱自動車ロジテクノ(細川弘一社長、東京都港区)、丸文(横田直樹社長、岡山県倉敷市)、水島工業(神山紀夫社長、岡山県倉敷市)の3社は10日、東日本地区の三菱系ディーラーを対象と