#1 ホイールの安心・安全性の訴求を継続
- 2021年1月28日
ボッシュは、独自のサービスネットワーク「ボッシュカーサービス(BCS)」で足回り整備の提案を強化する。BCSに設置している四輪ホイールアライメントテスターやサービスダイアグノーシスライン(SDL)などの高性能診断機器な
オークネットは、二輪車の中古用品の買い取り・販売に参入する。全国で中古カー&バイク用品のチェーンを展開するアップガレージとFC契約を締結し、来月4日に東京都足立区に店舗を開設する。オークネットは、中古四輪のほか二輪でも
J・D・パワーアジア・パシフィック(アルバート・ラパーズ社長)は、「2008年日本冬用タイヤ購入店満足度(WT―RSI)調査」の結果を公表した。業界全体の総合満足度は1千ポイント満点中652ポイントで、前年調査と比べて
新車、中古車の車販システムの開発などを手がけるJCM(木谷忠代表取締役社長、東京都千代田区)は、整備事業者などに向けた営業活動を強化する。エンドユーザーに対するサービス向上の一環として、車販に力を入れる整備事業者が増え
カーメイトは、カーセキュリティーの新製品「オートアラームα(アルファ)SQ8000A」を発売した。「操作がカンタン、誰でも使える」をコンセプトに、これまでリモコン操作の煩わしさなどでカーセキュリティーを敬遠していた人に

メルセデス・ベンツ日本(MBJ、ハンス・テンペル社長)は、山陽ヤナセ(岡山県岡山市、黒瀬仁志社長)を通じて新型「Cクラス」の教習車10台を大手自動車学校グループに納車した。助手席補助ブレーキや右側ウインカーレバーなど教