#1 ホイールの安心・安全性の訴求を継続
- 2021年1月28日




滋賀ダイハツ(後藤敬一社長)は販売促進活動で、ユーザーと店舗間の距離を近づける試みを行っている。 昨年10月から新聞の折り込みチラシの内容を刷新。以前は新車を中心に構成していたが、店舗スタッフの写真が目立つように変更
大阪運輸支局(小田昇支局長)は18日、寝屋川市の大阪陸運協会で「2008年度自動車販売関係優良事業者大阪運輸支局長表彰式」を行い、トヨタカローラ新大阪とネッツトヨタ新大阪、日産フリート大阪支社を表彰した。 同表彰は、
大阪自動車リサイクル協同組合(寺谷優理事長)は、一般ユーザー向けにホームページをリニューアルする。廃車の適正処理を一般ユーザーに呼びかけるとともに、組合員の活動をアピールし、廃車の引き取りを支援する内容に改める。 同
「創業から50年が経過し、今の工場では廃車処理が手狭になった」と話す川瀬重次社長。車で10分程の幹線道路沿いに約4千平方メートルの用地を確保、年内をめどに新工場の建設を計画している。 輸出用部品とスクラップを軸に業容
大阪府自動車車体整備協同組合(山元康史理事長)は15日、大東市曙町で「高張力鋼板 その性能と作業性の向上」と題した講習会を行った。今回の講習会は、高張力鋼板の基本特性などを理解してもらうもので、合わせて31人が受講した
【京都】京都スバル(榎本一成社長)は17日、新型車エクシーガの販売協力店向け内見会を開催した。 久世橋、宇治、亀岡、舞鶴の4拠点で実施し、82店を動員した。 本社所在地の久世橋店では開始と同時に関係者が多数来場。シ