#1 ホイールの安心・安全性の訴求を継続
- 2021年1月28日




「北海道洞爺湖サミット記念 環境総合展」(主催=同実行委)が19~21日の3日間、札幌ドームで開かれ、延べ8万3742人の来場者数を記録した。全国から333社・団体が出展し、最新の環境技術を披露。自動車関連ではトヨタ、
札幌トヨペット(田中満雄社長)は、札幌市に車いす合計10台を寄贈した。札幌市身体障害者福祉協会が管理し、体の不自由な人に無料で貸し出す。自動車保険料のキャッシュレス化で節減した印紙代などを購入資金に充当した。 車いす
【旭川】旭川地区軽自動車協会(今井茂治会長)は、通常総会を市内のホテルで開き、販売正常化などを柱にした新年度の事業計画を決めた。 はじめに今井会長は「ガソリン価格の高騰による影響が懸念される。健全経営の確立に一層取り
道内スバルディーラー3社は先週末の2日間、新型車「エクシーガ」の発表展示会を一斉に開催した。スバル初のミニバンだけに注目度は高く、成約も好調で幸先の良いスタートを切った。 ショールームには既納客に加えて他銘柄客の来場
【旭川】自販連旭川支部(吉田裕支部長)は先週末の2日間「第20回旭川オールディーラー中古車セレクション」を市内永山で開催。約3040人が訪れ、小売りと販社間売買を合わせて131台の成約となった。 場所は、国道39号沿
AIRジャパン札幌支部は通常総会を開き、任期満了にともなう役員改選で荒関伸支部長を再任した。 荒関支部長は「今まで以上に本業支援を強化したい」とあいさつした。新年度の事業計画は搬入促進のほか、技術研修や後継者向け研修