#1 ホイールの安心・安全性の訴求を継続
- 2021年1月28日




いすゞ自動車は、19~29人乗りのマイクロバス「ジャーニー」を全面改良して発売した。日産自動車からのOEM(相手先ブランドによる生産)供給車。ガソリン車に加え、直噴3リットルインタークーラーターボエンジン搭載のディーゼ
サスペンション大手のヨロズは、北米でトヨタ自動車やホンダ向け足回り部品を増産する。トヨタがケンタッキー工場などで生産する「カムリ」のリンク類を受注したほか、ホンダの北米3工場向けに前後サブフレームなどの生産能力を増強す

2007年の売上高が世界3位となった大手サプライヤー、マグナ・インターナショナルが、成長戦略の重点に置くアジア事業のトップを、昨年末に任された。そのかじ取りの方針や生産体制の強化について聞いた。 ―アジア事業の状況は
樹脂世界大手のSABICイノベーティブプラスチックスは26日、向こう3年間、年率10%の成長を目標とした日本市場向けの事業戦略を発表した。昨年9月に旧GEプラスチックスから新会社となってから、数値目標を明らかにしたのは
東海理化は26日、インド南部のカルナタカ州バンガロール市に新会社を立ち上げて、同国2カ所目となる新工場を建設すると発表した。新工場は2010年11月に操業を開始し、13年に約30億円の売り上げを目指す。同社はすでにイン
アイシン精機は、愛知県半田市立亀崎小学校の児童を同社の半田工場に招待し、「ひまわり農園プロジェクト」を開催した。このプロジェクトは、同社の拠点がある地域の小学校を対象に、総合学習支援として2006年度から行っている。環