#1 ホイールの安心・安全性の訴求を継続
- 2021年1月28日





4月に就任し、全スタッフに「より働きやすい職場づくり」を約束した。「後ろ向きな姿勢で仕事をすると何もうまくいかない。モチベーションが高い時は活動量が増え、結果も付いてくる。社員の働く意欲高揚が顧客満足向上につながる」と
札幌地方自動車整備振興会(髙薄浩志会長)は、北海道洞爺湖サミットの警備車両をサポートする「点検整備ボランティア隊」の結団式を行った。7月1日から9日間、警察の車両基地3カ所に会員31社延べ39人のエンジニアを派遣する。
【帯広】東北海道日野は株主総会と取締役会を開き、西本征二社長が退任し、宮本淳二常務の社長昇任を決めた。 また前茨城日野専務の武者啓一氏が新たに専務(担当=拠点統括)に就いた。非常勤の監査役は佐藤博日野自動車国内営業部
5月度の道内軽自動車継続検査台数は、前年同月比8.2%増の3万2310台だった。4月に重量税の暫定税率廃止をにらんだ車検控えが起きた反動で指定工場扱いが大きく伸びた。認証工場扱いとユーザー車検は前年同月実績を割り込んだ
北海道運輸局は「未認証防止対策強化月間」の7月、無資格で分解整備を行う事業所の排除を目指す。各関係団体からの情報をもとに立ち入り調査を実施する。 同強化月間は今年で2回目。道内各地の整備振興会などからの情報提供を受け
放置違反金未納による5月度の道内車検拒否台数は、登録車と軽自動車合わせて218台に上り、制度開始以来初めて200台を超えた。登録車は単月で過去最高を記録し、軽自動車は3月に次ぐ台数となった。 北海道運輸局と軽自動車検