#1 ホイールの安心・安全性の訴求を継続
- 2021年1月28日
▽大型バス「ブルーリボン」の走行装置=日野自動車 日野自動車は大型バス「ブルーリボン」の走行装置に不具合があるとして、リコール(回収・無償修理)を届け出た。対象は1998年2月19日から00年6月20日に生産した11
(単位は100万円、カッコ内は前年同期比、△は欠損、―は比較なし) □日本貨物鉄道 自動車部品専用列車の増発などでコンテナ輸送が伸長し、不動産収入も増加したが、燃料価格の高騰などで増収減益。 〈当期実績〉売上高10
KYBは今年度中にも、米国およびスペインで大規模な人員削減を実施する。米欧での自動車生産の減少に伴い減産を余儀なくされる四輪車用油圧緩衝器事業で採算悪化に歯止めをかける。スペインでは来期も人員削減を継続する。同社の20
横浜ゴムは12日、2009~11年度までの中期経営計画「GD100フェーズII」の基本方針をまとめたと発表した。タイヤ事業ではグローバルレベルで「ヨコハマブランド」の確立を狙いBRICs各国で生産拠点の立ち上げや欧州や
工場や製造工程の仮想化ソフトウエアなどを手がける日本デルミア(ベルトラン・サンマルタン社長、横浜市港北区)は、自動車部品メーカーへの提案活動を強化する。熟練エンジニアの定年退職や、車両生産の世界展開が進んでいる状況を受
横浜ゴムは12日、タイに天然ゴム加工工場を建設すると発表した。2009年1月に建設を開始し、10月に稼働する。自社系列の加工工場を運営することで、品質のばらつきが少ない天然ゴムを安定的に調達する。同日発表した新中期経営