#1 ホイールの安心・安全性の訴求を継続
- 2021年1月28日
物流施設専門の不動産開発会社、プロロジス(日本本社=東京都港区)は千葉県市川市の塩浜工業団地内に約300億円を投資してマルチテナント型(複数企業向け)物流施設「プロロジスパーク市川I(ワン)」を完成した。 新しい施設
日本通運は、中国上海・浦東空港から成田空港向けに航空貨物を自社でパレット積みを行うULD(航空機搭載器具)インタクトサービス「クオリティープラス上海」の販売を開始した。貨物のハンドリング回数を25%削減し、すべての荷役
キャタピラージャパン(平野昭一社長、東京都世田谷区)は、15トンクラスの油圧ショベル「CAT315DL」を1日に発売したと発表した。燃費低減に貢献するエコノミーモードを新たに採用したほか、カウンターウエートの重量を高め
アイチコーポレーションは、屋内作業向け自走式高所作業車に新型モデルを追加して来年1月に発売すると発表した。新たに小回り性を向上させた「NSシリーズ」と積載能力を高めた「WLシリーズ」をそれぞれ追加。最大地上高4・6メー
日本自動車整備振興会連合会(日整連、坪内恊致会長)は、今年12月からの公益法人制度改革を受けて、3年後の2011年度をめどに「公益社団法人」に移行する方向を固め、その対応に乗り出した。日整連の事業内容が公益認定要件であ
国土交通省は、2008年9月末までの認証、指定、認定工場数および新規・廃止、専門認証の取得状況をまとめた。 認証工場は9万882工場で、対前月比125工場増と4カ月連続の増加となった。対前月比増減率は0・14%増。指