#1 ホイールの安心・安全性の訴求を継続
- 2021年1月28日





ヤナセ(西山俊太郎社長)は、直営BP(車体整備)センターへの水性塗装の導入展開を機に、同社が確立したBP作業手法の統一基準「BPスタンダード」を全国で徹底する。同社は全国に10拠点の直営BPセンターを有する。水性塗装は
ホンダは都道府県ごとに特色を持たせた販社の活動を促進する。各都道府県の「ホンダ会」を中心に連結販社と地場資本販社の連携を強化し、販促活動の共同展開のほか「地域特別仕様車」の設定も検討する。発売直後の新モデルでは、地域の

日産自動車が11月26日に発売した新型「キューブ」は、今回が3代目モデル。1998年に発売した初代モデルはコンパクトカーに「ハイトワゴン」という新カテゴリーを創出して累計35万台を販売、2002年に発売した2代目は一目
◆オリエントコーポレーション、自動車整備専門大学向け授業料の分割払いサービス開始 オリエントコーポレーション(オリコ)は2日、北海道の自動車整備専門大学を対象にした授業料の分割払いサービスの提供を始めると発表した。
○…「子どもは親の言う通りにはしない。親がする通りにする」―。ディーラー経営者としての心構えを教育論にたとえながら話すのは東海日産の酒井信也社長。「トップは『2倍働け』などと抽象論を言ってもだめ。具体的なターゲットを指
【山形】山形トヨペット(鈴木寿昭社長)が運営するレクサス山形は、販売の拡大を目指し、店舗外での営業活動を強化している。店頭での待ちの販売にとどまらず、積極的な攻めの販売を推進することで、外的な販売環境の変化などにも対応