#1 ホイールの安心・安全性の訴求を継続
- 2021年1月28日





豊田自動織機は、フォークリフト作業時の後方確認を支援する「後方作業者検知システム」を開発し、8日から発売した。同検知システムは、超音波を受信して警報音を鳴らすことにより、フォークリフト後退時にオペレーターに注意を促す。
◆日通、2008年12月鉄道コンテナ取扱い実績は前年同月比9・6%減 日本通運の2008年12月の鉄道コンテナ取り扱い実績は、自動車部品などの輸送減少が響き、前年同月比9・6%減の17万7777個となった。マイナスは
日立建機は、建設発生土を改良する自走式土質改良機の新製品「SR2000G」を発売したと発表した。新型エンジンを搭載して環境への配慮を図ったほか、セメントや石灰などの固化材の飛散を抑えながら均一な混合処理を実現可能とする
日本自動車整備振興会連合会(日整連、坪内恊致会長)は、整備業界の二酸化炭素(CO2)削減を本格化する。昨年末に業界全体のCO2削減目標および実施計画を策定、近く会員事業者に公表する。実施期間は2009年4月から12年3
バンザイ(関谷徹社長、東京都港区)は、2009年の営業活動の基本方針を策定した。ディーラーや整備事業者など顧客に対する提案活動の年間テーマを「感動品質&環境整備 感動プロジェクト2009~人と車の未来のために~」として
日本自動車整備振興会連合会(日整連、坪内恊致会長)がまとめた2008年度版「自動車整備白書」によると、07年の総整備売上高は前年比1421億円減の5兆9524億円と5年ぶりの減少に転じた。前年は6兆円台に回復し、整備業