#1 ホイールの安心・安全性の訴求を継続
- 2021年1月28日
崩れ始める整備士の需給バランス―。 今年度の自動車整備士の求人数は、「例年に比べ約2倍に増えた」(整備専門学校関係者)という。ディーラー各社が新車販売の低迷をカバーすべくサービス収益の拡大策を本格化しているためだ。雇

総整備売上高の6兆円台回復からわずか1年で5兆円台へと転じた整備業界。ただ、2008年度の調査結果においては、専・兼業の健闘が目を見張るものがある。今回は大幅な落ち込みを見せたディーラーだが、昨今の新車販売の低迷から各
昨年の道内継続検査台数(含軽)は、前年比0・5%減の154万1980台となり、2年ぶりに前年実績を下回った。登録車は1・7%減の120万700台と落ち込んだものの、軽自動車が3・9%増の34万1280台と伸長した。軽の
景気後退で、2010年春の就職戦線は売り手市場から買い手市場に様変わりした。企業側は採用を絞り込んでいるため、学生にとって一段と厳しさが増している。そうした中、優秀な人材を早く確保したいとする動きもある。 道内の就職
【旭川】トヨタカローラ道北(山田恒雄社長)は「営業スタッフ総大会」を市内のホテルで開催した。会社方針に「人材活性化で生産性の向上」を掲げ、新車年販1430台などの目標達成を目指す。 営業スタッフ、アドバイザー、拠点長
AIRジャパン札幌支部(荒関伸支部長)は、社会貢献活動の一環として北海道ブックシェアリング(荒井宏明代表)に古本868冊を寄贈した。 損保ジャパン札幌ビルで贈呈式を開催。荒関支部長は「お役に立ててほしい」と話し、目録