#1 ホイールの安心・安全性の訴求を継続
- 2021年1月28日
◆住友建機、マグネット仕様ショベル初のハイブリッド機を6月に発売 住友建機(清水謙介社長、東京都品川区)は、マグネット仕様の油圧ハイブリッドショベル「LEGEST(レジェスト)ハイブリッド」を開発し、6月1日から発売
◆UPS、新たに16カ国で国内輸送サービスを開始 UPS(本社=米ジョージア州アトランタ)はヨーロッパ、アフリカ、中東、南米地域の計16カ国で、国内輸送サービスを新たに開始したと発表した。今回の国を加えた国内サービス
ブロードリーフ(大山堅司社長、東京都品川区)は、自動車補修用部品の流通時間短縮に向けて、サプライチェーンマネジメントを強化する。顧客間で部品在庫情報をソフトウエアによりオンラインで共有化する。整備時に部品交換が必要とな
日本自動車整備振興会連合会(日整連、坪内恊致会長)は、2009年度の新規事業として故障診断整備の実態調査に乗り出す。調査の詳細は今後詰めるが、車両の電子化により需要が拡大している故障診断整備の課題解決につなげる。調査結
イヤサカ(矢島八郎社長、東京都文京区)は、環境配慮型の門型洗車機「Revito(レビート)」を発売した。 静音機能として、給排気経路に特殊吸音マフラーによる高遮音性送風機を採用した。起動音を抑える高性能インバーターを
KTC(京都機械工具)は、2月からデジタルトルクツール「デジラチェモンキタイプ」3製品を発売する。 モンキヘッドは、口径部の口開き寸法が変わってもボルト・ナットの中心位置の移動が軽微な専用形状を採用、力点から回転軸ま