#1 ホイールの安心・安全性の訴求を継続
- 2021年1月28日






【大津】中古車販売のリバティ(蓮尾耕司社長)は、草津市内に滋賀県初のBYD正規ディーラー「BYD AUTO 滋賀」をオープンした。新車ディーラー業は同社として初めて。新車と中古車を合わせて年間約1万5千台を販売する同社

スズキは「ジムニーノマド」の受注を3日に停止した。月販目標1200台のところ、すでに約5万台を受注したため。再開時期は決まり次第、ウェブサイトで知らせる。受注停止は同社として初めて。予定していた全国のショッピングモール

中部地域発でスタートアップのネットワークを目指す技術イベント「TechGALAJapan(テックガラジャパン)」が4日、名古屋市で始まった。講演やカンファレンス、ピッチコンテスト、展示などを通じて連携を図る。約5千人の

2024年の自動車整備事業者に対する行政処分件数がここ10年で最多となる248件だったことが明らかになった。件数ベースでは前年より71件増えた。不正車検などを起こした旧ビッグモーター(BM)に対する処分が増加の理由で、

大阪府自動車整備商工組合(藤田満理事長)は、大阪府自動車整備会館(大阪市住之江区)で「EVとバッテリービジネスセミナー」を開いた。オンラインでも同時開催し、計17人が電気自動車(EV)を取り巻く情勢を学んだ。 1月1
ヤマハ発動機は3日、2024年通期業績予想を下方修正すると発表した。従来予想から売上高は500億円の減収、営業利益と純利益は550億円の減益となる。同社の決算発表は12日の予定だ。 売上高は2兆5500億円、営業利益