#1 ホイールの安心・安全性の訴求を継続
- 2021年1月28日






スズキは6日、2024年4~12月期決算説明会を電話会議で実施した。主な質疑応答は次の通り。 ―通期業績予想を上方修正した。国内代理店やマルチ・スズキの改善の影響は 河村了常務役員「国内代理店では『フロンクス』など
「日刊自動車新聞電子版」の閲覧数から、前週1週間で読者の関心が高かった記事を1~10位までランキング形式で紹介いたします。 ❶日産、ホンダとの経営統合 協議打ち切りの方針 6日にもホンダに申し入れ 子会

車両の安全な走行を支える潤滑剤やカーケア用品をはじめとするケミカル用品。自動車業界が電動化や環境問題などへの対応が急がれる中で、ケミカル類も例外ではない。加えて、ケミカル業界特有の課題である化学物質の規制は年々厳しくな
スズキ労働組合(武藤憲司中央執行委員長、組合員数1万7049人)は9日、2025年の春闘交渉で、ベースアップ(ベア)と定期昇給を合わせた総額で、組合員1人当たり平均1万9千円の賃上げを要求する方針を決めた。総額要求を導

電気トラック(EVトラック)の新興メーカーのZO(ゾウ)モーターズ(花田晋作社長CEO、東京都中央区)は、商用の電気自動車(EV)の導入支援を手掛けるイーモーションフリート(白木秀司社長、東京都新宿区)と業務提携したと
プレミアグループが発表した2024年4~12月期の連結決算は、売上高に当たる営業収益が前年同期比19.4%増の274億円、営業利益が同36.3%増の60億円、純利益は同28.0%増の41億円だった。主力のファイナンス事