#1 ホイールの安心・安全性の訴求を継続
- 2021年1月28日



日本特殊陶業は、シニア社員の労働意欲の向上などを目的に、4月から継続雇用制度を改正すると発表した。等級体系を見直し、再雇用者の役職就任も可能とするほか、賃金水準の変更や、柔軟な働き方を選択できる制度などを導入する。
セーレンは、2025年3月期の連結業績予想を上方修正した。売上高は前回予想の1560億円から1600億円、営業利益も164億円から174億円、当期利益も126億円から139億円にそれぞれ修正した。 自動車用内装材が主

ヤマハ発動機は12日、2027年12月期までの3カ年中期経営計画を発表した。二輪車やマリンといった「コア事業」の競争力向上で、売上高にあたる売上収益を現在より2割多い3兆1千億円に増やす。コア事業への研究開発費と設備投


自動車メーカー各社の労働組合は12日、2025年春季労使交渉(春闘)の要求書を一斉に経営側へ提出した。物価上昇に伴う実質賃金の目減りを防ぐため、前年に引き続き高い水準の賃上げを求めた。各労組が加盟する自動車総連では、業

中古車販売のグッドスピード(加藤聡社長、名古屋市東区)は、過去の不適切な保険金請求について追加調査を行うため、外部の弁護士で構成する社外調査委員会を設置したと発表した。2023年10月に公表した調査報告書に対し、損害保