#1 ホイールの安心・安全性の訴求を継続
- 2021年1月28日

日本航空(JAL)とNECは、自動運転の業務システムや顔認証乗車システムの検証を始めたと発表した。JALグループ社員が関連施設間の移動で利用している業務連絡バスの一部区間が対象。NECの通信・AI(人工知能)技術を活用す

自動運転技術を開発するT2(森本成城CEO、東京都千代田区)は3月19日、2027年から始める「レベル4」(特定条件下における完全自動運転)自動運転トラックによる幹線輸送に向けて、三菱地所から2.5億円の追加出資を受ける

日立製作所は3月19日、グループのブランドデザインを25年ぶりに一新すると発表した。4月1日付で変更する。「培ってきた技術や開拓者精神を受け継ぎながら、変化する社会のニーズに対応し、ダイナミックに挑戦し続ける姿勢を示す」

ティアフォー(加藤真平社長CEO、東京都品川区)は3月21日、ハンドルとペダルの操作が不要なロボットタクシー車両の新型プロトタイプを開発したと発表した。自動車業界の関連企業がロボットタクシー市場に参入しやすくなることを目

ホンダの米国法人は3月20日、電気自動車(EV)「プロローグ」とアキュラ「ZDX」のユーザーが6月から、全米2万台のテスラの急速充電器「スーパーチャージャー」を利用可能になると発表した。テスラの充電規格「NACS」に対応

日野自動車は3月21日、部品の供給不足で稼働を止めている古河工場(茨城県古河市)について、24日の稼働も停止すると発表した。当初は24日からの再開を予定していたが、当該部品の確保に時間を要しているという。今後の稼働につい