#1 ホイールの安心・安全性の訴求を継続
- 2021年1月28日
自動運転システムのティアフォー(加藤真平社長CEO、東京都品川区)は、米カーネギーメロン大学(CMU)との協業を始めた。従来のロボティクス技術と最先端のデータ中心型AI(人工知能)を統合したハイブリッドアーキテクチャー

スズキは、スタートアップのネクセント(小澤悠代表取締役、大阪市福島区)とともに、浜松学芸高校(浜松市中央区)でキャリア教育の出前授業を開いた。ネクセントの学校派遣型研修プログラム「ネクスト・センセイ」を通じ、スズキ社員

電子情報技術産業協会(JEITA、津賀一宏会長)は、電子部品の最新技術動向をわかりやすくまとめた「第11版 電子部品技術ロードマップ」を発行した。2022年に発行した前回からの動きを踏まえ、参加各社の専門家らが調査・研

富士経済(菊地弘幸社長、東京都中央区)は、2035年のパワー半導体の世界市場が24年比2.3倍の7兆7710億円に達するとの予測を発表した。電気自動車(EV)や自動運転技術の進展に伴い、オンボードチャージャーやLiDA
ファナックは、2026年3月期の連結業績見通しの開示を見送ると発表した。米国の関税の影響などを踏まえ、「現時点で合理的に算定することが困難」と判断した。上場企業で、米政権の関税政策などを踏まえて通期見通しを見送るのは異
村田製作所は、電気自動車(EV)向け次世代固体リチウム金属電池技術を手掛ける米新興のクアンタムスケープ(カリフォルニア州)と協業を検討すると発表した。電池技術に用いられるセラミックフィルムの量産化に向けて取り組む方針。