#1 ホイールの安心・安全性の訴求を継続
- 2021年1月28日


ステランティスジャパン(成田仁社長、東京都港区)は年内をめどに、系列ディーラーを対象とした採用関連のコンサルティングサービスを始める。特に、ここ数年の販売低迷で人員減が目立つ営業スタッフの人材確保に力を入れる。専門スタ

日刊自動車新聞が販売会社を対象に実施した「受注動向調査」で、4月の新車受注を「やや悪い」とした回答が最も多かった。ただ、前月の調査に比べて「悪い」としたところが減少。「ミニバンやSUVなどの高付加価値モデルが好調だった

中古車販売店「ガリバー」を運営しているイドムと、中古車輸出のビィ・フォアード(山川博功代表、東京都港区)は28日、車両情報の連携を始めたと発表した。ガリバーの在庫車両をビィ・フォアードが手掛ける越境の電子商取引(EC)
生命保険の話。私はこの二十数年、生命保険は基本的に1人の担当者にお任せしている。加入した際の決め手は「必要な時に必要な金額を用意できる保険内容」というシンプルで分かりやすい説明だったからだ。加えて、意味のない保険に高額

東京海上日動火災保険は、ディーラーなど代理店向けに自動車保険の新規申し込みをオンラインで完結できるシステムの本格運用を開始した。顧客の意向や情報などを一問一答で確認して適切な補償内容を提案し、その日のうちに契約できる。