#1 ホイールの安心・安全性の訴求を継続
- 2021年1月28日

カイセは今年秋に発売するジャンプスターター「KG―201」を出品する。12V、24Vエンジン兼用で、12Vは6000CC以下のガソリン車とディーゼル車に、24Vは1万7000CC以下の大型ディーゼル車両に対応する。

ツールプラネットは「TPM―7OBDplus」を初披露する。従来TPM―7は有線のみのOBD検査機として認可を取得したが、今回新たに無線対応し、型式試験番号JASEA―KS―53を取得した。また付属のOBD検査専用機「

岡山トヨタシステムサービス(梶谷拓史社長、岡山市北区)は、板金・塗装工場向けに車両の入出庫や作業工程をデジタル管理する「CaPro入出庫工程管理システム」を展示する。 同システムは、車両の入庫から納車までの工程をデジ

京都機械工具(伊吹和彦社長、京都府久御山町)は、「体験(デモ)」をテーマにブースを展開する。現在利用しているエクセルの帳票に測定データを自動で入力する支援ツール「お手軽DXアプリ」や、人の手を介さずに機器の設定やデータ

米国イリノイ州にあるミドトロニクス社からバッテリーテスターでオートモーティブ部門の総代理店に指定されている東洋エンタープライズ(大野直樹社長、東京都大田区)。会場では世界シェア9割を誇るミドトロニクス社製のバッテリーテ

興和精機は「先端技術が創る 次世代の整備」をテーマに、電気自動車(EV)用整備機器、二輪用整備機器、特殊整備機器の3つのカテゴリー製品を展示する。 EV用整備機器は、EV駆動用バッテリー脱着のためのバッテリーリフター