#1 ホイールの安心・安全性の訴求を継続
- 2021年1月28日

芝浦電子をめぐるTOB(株式公開買い付け)で、ミネベアミツミと台湾の電子部品大手の国巨(ヤゲオ)は6月17日、共にTOB期間を19日から7月1日に延長すると発表した。応募状況などを踏まえて期間延長を決めたとしている。 芝

アイ・アール・エス(斎藤学社長、埼玉県東松山市)は、内燃機関の基幹部品であるインジェクターの洗浄サービスを通じて、自動車アフターマーケットにかかわる事業者を支援している。 ディーゼル車の「インジェクター洗浄」を検討し

燃料や輸入車販売、エンジン内部洗浄機などを手掛けるサンオータスは、SDGsへ貢献し、自動車メンテナンスのコストダウンにもつながる「エンジン内部洗浄機」シリーズを出展する。会場では、「クルマのメンテナンスに+ワン」をテー

ボッシュの展示ブースでは、技術革新に対応する各種整備機器の展示、デモンストレーションを実施。ADAS対応、CDR解析、OBD検査対応機など、アフターマーケットの未来に必要とされるソリューションを多数紹介。デジタル画像認

バンザイは「変化を楽しみ そして未来へ~変わらないもの Peace of mind」をコンセプトに数多くの参考出品、新製品を展示紹介する。 ブースは「車検整備・車検システム」「環境・カーボンニュートラル」「リフト」「

アルティアは「近未来の整備工場の実現と共創」をテーマに、ブースコンセプトに「Go for NEXT―Gen」を掲げ、最新の自動車整備関連機器を展示するとともに「コンプライアンス強化」「安全・効率化」「環境対策」の3つの