#1 ホイールの安心・安全性の訴求を継続
- 2021年1月28日




日本工作機械工業会(坂元繁友会長)が25日発表した5月の工作機械の受注総額は1287億2千万円で、前月比1.1%減、前年同月比では3.4%増だった。前年同月比では8カ月連続で増加したものの、前月比では2カ月連続のマイナ

日本ペイントホールディングスは、東京事業所内に70億円を投じて建設していた新技術研究棟「東京イノベーションセンター」(東京都品川区)が、7月から本格稼働すると発表した。 5階建てで、執務室や会議室のほか、実験室、研修
三井化学は24日、中国でフェノール事業を手掛ける合弁会社の株式を手放すと発表した。石油化学事業の再構築に取り組む中、コスト競争力や既存設備とのシナジーを踏まえ、合弁解消を決めた。 50%を保有する上海中石化三井化工(
河西工業は25日、役員報酬を減額すると発表した。同日の取締役会で決議した。古川幸二社長が30%、稲津茂樹副社長と小川耕一取締役専務が20%の報酬カットとなる。対象は7~9月の3カ月間。 同社はメキシコ子会社での過年度

日本自動車機械工具協会(機工協、柳田昌宏会長)が開いた自動車機械工具の展示会「第38回オートサービスショー2025」(会期=19~21日)では、「次世代モビリティと共に歩む整備機器」をテーマに最新の機器やサービスなどが

日刊自動車新聞が販売会社を対象に実施した「受注動向調査」で、5月の新車受注は前月と「変わらない」とした回答が最も多かった。4月は「やや悪い」が最も多かった。「受注が全体的に厳しい」(マツダ系)としている販社が少なくない